コンポーネント削除で「ハードウェアのサポート」項目の
“スマートカード”を削除すると、アクティベーションができなくなります。
SCardDlg.dllが存在しない事により SLUI.exe や SLsvc.exe が
起動できなくなるようです。
オリジナルのSCardDlg.dllを抽出して\Windowsに放り込めば
取り敢えず復旧できますが、ちょっと面倒臭いですね。
nLiteと違い vLiteには Keep Box がないので、“スマートカード”は
削除せずに残しておきましょう。
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